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けがをされている指の場合にご注意いただきたいことがあります。けがしている指に着ける指輪をご注文されてから、怪我が徐々に治癒する課程で指のサイズが変わり、指輪完成時に指輪がまったく合わなくなることがあります。傷口など、おけがが完治して皮膚も落ち着いてからでないと、完成した指輪を再度、サイズを作り直す必要が出てきます。大幅にサイズが変わることもあります。指輪のサイズは直径がたった0.3ミリで1号の誤差になります。むくみで2号から3号変わる方もいます。おけがが完治して2〜3ヶ月経ってからサイズを測ったほうが長くご愛用できる指輪に仕上がります。

指輪サイズの測り方 サイズ感攻略法

手のケガ、指の怪我が完治して、お医者様からもうサイズは変わらないと言われた場合でも、厳密にはひとのからだは刻々と変化していて、直径で0.3mmで1号違ってくるということまでは、お医者様はわかっていません。皮膚の厚さ0.1mmの変化でもサイズは変わってしまうのです。
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